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「文學界」に『パトロネ』の書評を書きました

文学界 2012年 05月号 [雑誌]

梅雨も近くなり相変わらず憂鬱ですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。ぼくは鶏のおいしさに目覚め毎日鶏を食べています。鶏ご飯、焼き鳥、チキンカレー、チキン南蛮、棒々鶏、鳥肌実、鳥取砂丘、鶏には無限の可能性があります。すでに人生9割捨ててるぼくにとっては非常に眩しい存在です。ぼくのかわりに、そんな鶏をみなさんよろしくお願いします。
「文學界」に藤野可織さんの新刊『パトロネ』の書評を書きました。
Jホラー好きな方にオススメの一冊です。

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Posted in 仕事, 告知, 書籍.